合格者インタビュー

志村代表が服部翔太くんに直撃!
  • Tops医専
    Tops京都
    代表 志村 好美

  • 京都府立医科大
    服部 翔太くん

代表 志村好美
今日は、「Tops医専ってどんなところなの?」ということを知って頂こうと思い、卒業生代表で服部君に来てもらいました。
まずは、本当に合格おめでとう。良く頑張ったね。念願の京都府立医大に入学して3カ月になるけど、充実してますか?
はい、勉強・クラブ・アルバイトと忙しいですけど、充実してますね。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
それはよかった。
では、さっそくだけど、Topsに来てよかったことは何ですか?
うーん、やっぱり授業の質じゃないでしょうか。
プロの先生の授業が1対1で受けられることが一番良かったです。教えてもらった先生方の学歴がすごくて最初はびっくりしました。そして授業が始まって、わかりやすさにまたびっくり(笑)。
それに、僕に必要なレベルのテキストがパッと出てきて、すごく難しい内容で進めてもらった科目と、ごく基本から始めた科目があったんですが、どちらもピッタリの内容で。
1対1の授業ならではというか、カリキュラムがすごいと思いました。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
うん、そこは確かにTopsがずっとこだわってきたところやからね。
やっぱり先生の質が高くないといい授業はできないですよ。でも、みんな面白い先生だったでしょ?
はい、皆さん個性的で楽しかったです(笑)。
よく僕のことを見て頂いてるな、とも感じました。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
他に印象に残っていることはありますか?
やっぱり学園長の進路指導と、熱意のすごさでしょう。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
(笑)あ、そこなんや。
だって、僕が京大と府立医のどっちを受けるか悩んでいるとき、わざわざ大学の研究室まで連れて行ってくれたじゃないですか。「実際にその大学を見て、先生の話を聞いてから決めたらどうだ?」っておっしゃって。
あれは印象に残りますよ。こんなことまでしてもらえるんだって思いました。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
それはね、やっぱり私たちには将来の日本を背負って立つ素晴らしい医療人を育てたい、という理想があるわけですよ。 だから生徒さんには納得したうえで進路を決めて欲しいんですよね。
その方がより大学で勉強しようっていう気になるだろうし、その結果が高度な知識と倫理観をもった医療人につながると思ってるわけですよ。だから、進路指導をしっかりするのは当たり前なんやけどね。
あとは、自分とまったく同じ目標を持って頑張っている仲間がいたことが、何より励みになりました。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
ありがとう。では、最後にこれから医学部を目指そうという人たちに何かアドバイスをもらえますか?
あまり偉そうなことも言えませんが、「医師になりたい!」という強い気持ちを持ってあきらめないことが一番大事だと思います。
次に、自分の力を見極めて、やるべき勉強をしていくしかないと思うんですが、そこはTopsのようなプロの先生方のほうが詳しいわけですから、信じた先生に最後までついて行くことが重要ではないでしょうか。
京都府立医科大 服部翔太くん
代表 志村好美
今日は本当にありがとう。学業を何よりも優先しつつ、学生生活を楽しんで下さい。
立派なお医者さんになって下さいね。
頑張ります。ありがとうございました。
京都府立医科大 服部翔太くん