現役生 高校生科

完全レベル別少人数集団授業×完全1対1個人授業(Perfect Education)医学部現役合格に大事なことはプランニング。
『どの時期に』『どこまで』、『何を?』やらないといけないのかを明確にし、ひとりひとりの学力の習熟度・達成度に合わせて、国公立医学への現役合格を実現する6年一貫のオーダーメイドカリキュラムで授業を行います。
ポイント
  • 学期毎に、ひとりひとりの得意・不得意や学習の進捗状況を考慮し、ベストなオーダーメイドカリキュラムを作成。
  • 完全レベル別少人数集団授業と完全1対1個人授業を組み合わせて受講することが可能。
  • 他の生徒達の中で競争しながらさらに学力を向上させられる教科は少人数集団授業を、集中して基礎から知識を入れなおさないといけない教科は1対1個人授業を選択し学習効果を最大化。
  • 集団授業も・個人授業も前回の内容の確認復習テストから始まり、理解が不足していれば完全に理解するまで教え込みます。
  • 授業が無い曜日や、日曜日は静かな自習室で学習が可能。

カリキュラム一例

現役生科医学部受験コース科目によって個人授業と集団授業を使い分けたい

医学部受験コース
Students file vol.3帝京大学 合格Cくんの場合
どの科目もある程度できるけれど、どの科目も医学部受験レベルではない、というのが僕の悩みでした。
ただ、数学(IAⅡB)と化学はまだましだったので、この2科目は集団で伸ばし、その一方苦手意識の強かった英語・物理・数ⅢCは個人授業で徹底した医学部対策を取ることにしました。
Topsに来る生徒はすごく受験を意識した人が多かったので、集団では「こいつには負けないでおこう!」といい意味でのライバルがいました。その一方苦手な科目は個別の方がどんどん質問できるので、すごく効果的に勉強できたと思います。僕はうまく集団と個別を使い分けることができたのが、勝因だと思っています。

現役生科医学部受験コース全て最高の講師チームによる個人授業で

医学部受験コース
Students file vol.4愛知医科大学 合格Dさんの場合
Topsにはもともと学校のテスト対策が目的で、中学から通い始めましたが、本格的に医学部への進学を考えて勉強を始めたのは高校になってからです。
特に高3になってからは、私立医学部に合格するためすごく細かいカリキュラムを組んでもらいました。例えば化学は、個人授業で弱点単元を集中的にやりながら入試演習を、苦手な生物は基礎知識を固めながら並行して私立医学部の過去問を使った対策をするといっった感じです。
また9月・10月には面接と小論の対策をかなりみっちりしてもらいました。特に面接対策では、最初全然話せなかったのが、何度か練習を重ねてようやく自分の言いたいことをまとめて話すことができるようになりました。
これは公募の面接でもすごく効果があったと思います。こんな風に私の志望や学力だけでなく性格まで考えて授業の計画を立ててくれたことがTopsで一番よかったところだと思います。

現役生科医学部受験コースレベル別少人数集団授業を中心に、必要な科目のみ、個人授業で

医学部受験コース
Students file vol.5京都府立医科大学 合格Eくんの場合
志望校合格のため僕が一番大事だったと今思うことは、速い段階から目標を意識した勉強ができたことだと思います。僕は中学3年生になるくらいのときに「医者になりたい」と漠然と意識始めたのですが三者面談でそのことを話すとすぐに「京大・医学部コース」で本格的な受験勉強をするよう勧められました。
今から思うと中学から受験につながるような勉強を始めたことはすごく有利だったと思います。
また先生方は各科目の専門知識と受験の実践的知識を持っておられて、単に知識や受験のテクニックを学ぶだけでなく、しっかりとした思考力が身に付いたと思います。いくらでも質問ができる雰囲気があったのもよかったと思います。今はTopsを見つけてきてくれた両親に感謝しています。