保護者の皆絵へ 代表からのメッセージ 2016

TOPS医専/TOPS京都 代表よりご挨拶

私はTOPS医専の代表 志村 好美です。
私どもは、平素、将来医療に携わりたいという希望を持つ有為の若者を助け、日本の未来を支える一助となりたいという思いのもと、教育を行っております。
ご存じのこととは思いますが、近年医学部入試は過熱しています。
志願倍率が50倍を超える大学も珍しくない状況です。
しかもこの状況はここしばらく変わらないどころか、ますます激化すると予想されているのです。
私どもは現役・高卒を問わず生徒さんをお預かりしています。
また「入塾テスト」にあたるものは一切実施しておりません。
ですから、私どもがお預かりしている生徒さんは勉強が得意な人たちばかりではありません。

部活動ばかりしていてほとんど勉強をしていなかった人や、偏差値が35しかないレベルから1年間で医学部合格を成し遂げた人、他塾で二浪して結果が出なかったもののTOPSで夢を叶えた人。
中学からTOPSでお預かりして京大医学部へ現役合格した人など、様々な経歴を持った生徒さんたちを医学部合格に導いてきました。
これは「生徒一人ひとりに真正面から向き合う教育」という私どものモットーを追及した結果なのです。
私たちはまず一人ひとりに合わせてオーダーメイドのカリキュラムを作成します。
高卒生科の授業は完全1対1の個人授業だけの形態から、個人授業と少人数の集団授業を組み合わせた形態まで、お子様の個性、実力に合わせた構成で、授業は全て各教科の経験豊かなプロ講師が担当します。
また、TOPSのプロ講師は、すべて専属スタッフです。
1人の生徒に、7人~9人の講師が、科目のバランスを取りながらチームで指導に当たります。
受験は全ての科目で合否を争うものです。
講師が自分の担当科目のことだけを気にして、他の科目がおろそかになってしまっては到底合格することはできません。
だからこそTOPS医専では講師がチームを組んで指導に当たることが重要だと考えており、
生徒一人ひとりの学習状況を常にチーム全体が把握し、カリキュラムの微調整を行っているのです。
このような工夫があってはじめて圧倒的な合格率を達成することができるのです。
今、医学部受験でうまく目標を達成できず、つらい思いをしておられる方こそTOPSに来てその違いを体験し、
合格の二文字を勝ち取って頂きたいと思います。
もし医学部受験で悩んでおられることがあればぜひ一度ご連絡下さい。
みなさんの夢をTOPS医専で叶えて下さい。

TOPS医専代表 志村 好美